2011年11月15日火曜日

電車内の化粧するどう思いますか?

電車の中で若い女性が化粧していることを見ると、みっともないと思います。私から見ても、女性として非常に恥ずかしいことだと感じます。なぜ人前で化粧をして、恥ずかしくないのか理解できません。彼女たちは電車に乗るとき、時間がもったいない考えて、すぐに化粧することが多いのだろうと思います。

会社の出勤や人に会うとき、化粧することはマナーだと言われます。例えば、取引先と打ち合わせの場合は、化粧しないままで会うのは失礼だから、化粧するべきだと思います。もちろん、これらは家で済ませるべきで、その後出かけたほうがいいと思います。

だが、女性たちは自分のことを考えるだけではなく、他の人の立場になってみる事も必要だと思います。私は公の場で化粧することがさけるべきだと思っています。もし必要とするならば、他の人より早く起きて、ゆっくり化粧して出勤すればいいです。あるいは、トイレへ行ったほうがいいと思います。それは避けることができるだろうと思います。

2011年11月5日土曜日

漫画「いじわるばあさん」

ある日、一人の絵描きが街角で商売していました。そのとき、ひとりのおばあさんが絵描きの描いた似顔を見つめているのに気づきました。そして、似顔絵を描くように頼まれました。1時間過ぎて、絵ができあがりました。しかし、絵描きの描いた絵を見たあとで、「私はそんなにみにくいのか? 本当に信じられない」と非難されました。この後も、何回もおばあさんに絵を描き直すことを要求されました。

2枚目に描いた絵を渡したとき、おばあさんに「その絵は品格がなくて、納得できない」と言われてしまいました。何回描いてもおばあさんを納得させることができず、ずっと絵を描き続けました。

私の気に入り

私は映画を見ることが大好きです。特に、日本のドラマや映画はとても好きです。これらは簡単でわかりやすく人を感動させるストーリーが多いです。例えば、「余命1ヶ月の花嫁」は、主人公の千恵と太郎が知り合ってから愛し合う過程まで描いて、真実の愛はすべてを超えることができる理解しました。

この「マザー」のドラマはふたりのママの物語を描写しました。奈緒は怜南が母の虐待に遭い、やがてゴミのように捨てられたのを発見しました。怜南を誘拐し彼女の母親になります。彼女はそれを犯罪を知っていながら、そうします。それはママの愛にほかならないと思います。

2011年10月13日木曜日

作文テーマ

私ははとと申します。小さなころから絵を描くことが大好きでした。特に、人物デッサンは最も得意です。小学校1年生の時に、『ライオンとネズミ』の絵を描いたことがあります。その時から現在に至るまでずっと描いています。

芸術と設計学院で3年勉強したので、絵画の基礎があるだけでなく、創作することもできます。例えば、ファッションデザインの面で、自分で服をデザインするばかりか、衣服を裁縫して、斬新なアイデアを出すこともできます。ほかには、テレビ広告やポスターやパッケージなどです。創意に富んだ構想はもちろん、実際にやってみることが大切だと思います。それに、コンピューターを利用したグラフィックス効果を用いたイラストなどです。専門課程を専攻します。それは私の好きなコースの一つです。それ通じて早くスキルを習得できると思います。

日本のドラマと映画を見ることが好きで、日本語を学んでいる理由だと思います。もう5、6年以上も学びました。日本文化や生活習慣を理解することが大切だと思います。

2011年9月27日火曜日

自己紹介

私の趣味は音楽を聞きます。特に、日本のポピュラー音楽が好きです。時々日本のドラマや映画も見ます。そのほか、スケートとスキーも大好きなのです。もし時間があれば、日本旅行に行くし、写真も撮影します。休みの日には、絵画をかくのが好きです。